2012年04月13日

櫻よりもももの花

例年よりも1週間遅れでももの花が開花し始めました。
櫻の花よりも開花期間が短いの見過ごしてしまいます、この時期中央線の勝沼の駅を通りすぎる時に
ビンクのジュウタンの車内放送が流れて乗り合わせたお客さんは一斉に窓際に集まります。
見頃は日曜日から2,3日です。車での見所は午後でしたらフルーツラインからの眺望が奇麗です。
近くで見るよりは少し高台で見学してください。

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2012年01月28日

333333.3

ローバー333.333.3㎞を達成致しました。
記念すべき数字を1/25名神京都東インターで達成致しました。
止まって写真を取ることができませんので走行中速度メーターとにらめっこでした。
走行中フロントからの写真は取れるのですが、メーターの写真はすごく危険です。
その瞬間3秒、高速道路上100mの間だけの一瞬です。
何とか手振れ補正の範囲には入りませんでしたが何とか見えます。欲頑張ってくれています。
感謝です。

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2012年01月21日

伊勢湾岸道

伊勢湾岸に天白川、堀川,庄内川、新川、日光川がなかれ込む名古屋港に奇麗な鉄橋があります。
赤、白、青と色を塗り分けられて美しい橋です。
3基とも微妙にデザインが違っていますが,運転中はそれほど感じません。
夜の夜景は照明がついて大変奇麗です。しかしこのごろは節電のせいか、照明も少なくなっています。
工業地帯の下からの明かりで橋が浮き上がっている様に感じます。
http://kosoku.jp/road.php?r=伊勢湾岸自動車道

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2012年01月01日

2012年元旦

2012年明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
甲府の荒川河川敷、7時47分ご来光です、穏やかな朝を迎えた太陽の暖かさを感じます。
今年も良い年であることを祈ります。がんばります。

元旦

2011年10月22日

軽井沢の安楽の地

先週の軽井沢と言えば我々建築に携わる人たちには、一度は必ず触れてみたい建物が沢山あります。
その代表的な建物が吉村山荘です。今回は建物の外観だけの見学でしたが,レイモンドの夏の家、奥村先生の
星野山荘、奥村夫妻もわざわざお越しいただき、本当に充実した時間が取れました。
最後に感謝を込めて、吉村さんの墓参りを致しました。3人で記念撮影を致しました。

墓2-1
墓-1
墓3-1

2011年09月24日

南アルプス子どもの村中学校

今回の台風で工事中の基礎が水養生状態です。
35㎝の基礎いっぱいになり一時はあふれていたようです。翌日は子どもの村小学校の運動会と言うのにグランドは抜かるんで
少し可愛そうです。
翌日ちょっと狭いグランドで運動会が開催されました。元気な声が学校中に響いていました。
来年は広い運動場が出来ます、もうしばらく我慢してください。

南アルプスこどもの村中学校1
中学校
運動会1
運動会2

2011年08月07日

三分一の湧水の家

八ヶ岳を背景にいくつもの湧水が湧き出て大変良い所です。
其のなかでも三分一(さんぶいち)湧水は地域のの水争いを納める為に三か村に均等に湧水を分配する為のしかけがあり、
地域の方だけでなく、奇麗な水で飲料水として汲みにくる方も多くいて、有名な場所です。
今回この建物の中から甲斐駒ケ岳が一望に見える計画にしています。
6×6をベースに4×8の下屋、開口部を出来るだけ大きく取って、景色を建物の中まで取り込んだ計画です。
8/27.28に見学会も計画しています。隣で家具を製作している津田さん製作のダイニングテーブルが、入っています。工房内も
見学させていたたけると思います。

三分一の家0玄関とデッキ
三分一の家1居間からダイニング
三分一の家ダイニング津田さんのテーブル
三分一の言居間薪ストーブ
三分一の家5玄関から居間に入った景色

2011年07月16日

シェルピンスキーの森

東名阪下り線の御在所サービスエリアで木陰を人口的に作っている作品がありました。

シェルピンスキーの森と題していました。内容は少しピンポケで読み憎くてすみません、確かに太陽の光が
樹木に遮られて木陰の雰囲気と涼しさを感じました。
欲を言うと風でたなびいたらもっと面白いかなーと思います。でも面白い考え方でした。

シェルピンスキーの森名称未設定-1
シェルピンスキーの森2

2011年06月20日

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2011年05月10日

太陽熱で発電

太陽熱で発電と言う記事が山梨日日新聞の一面に搭載され、今後が楽しみです。
太陽の熱で暖房をするOMソーラーで家づくりを変えて来ました、しかし最近は太陽の光を使った
太陽光発電がパッシブソーラーの主流として大きな流れになっています。
一番安全と言われて来た、原発によって大勢の人たちが犠牲になっています、また放射能に汚染された地域が此れからどのような展開になるのかは、想像がつきません。
我々も普段は気にも止めずに無造作に、電気を使って来ましたがこの事故以来、我々は本当にこの地球上でどのように生活して行くのかということを考えさせられました。
停電で太陽光発電の一部は使用出来ますが此れも、電力会社の規制によって停電時発電した電力を100%使うことさえも出来ない設備になっていす。此れからは最低でも自分発電した電気がつかえる仕掛けが出来る様になってほしいです。
今回の記事を見た時に今まで考えて来たことが現実になっていることに、期待と新たなる開発に寄って、OMソーラーの考え方にマッチしたすばらしシステムに開発されることを期待しています。

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